本、論文

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MISの書籍 その11(これから出る本)追記、更に追記あり

英語論文以外に、国内外で新しいMISの書籍が出版されていないか、ときどき日本と海外のAmazonを検索しています。 この本は、今年(2022年)4月に日本のAmazonで見つけて、即予約しました。 まだ表紙の画像はありません。...
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MISの書籍 その10 〜日本語の本 その4〜

雑誌「整形・災害外科」(Orthopaedic Surgery and Traumatology)(金原出版株式会社)の2022年4月号に、当科で行っている外反母趾の手術が掲載されました。 「整形外科手術 名人のknow-h...
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未来のMIS

これは、1990年に出版され、当時大学生だった私が読んだ本です。残念ながら、今は古本でしか手に入らないようです。 驚異の医療機械マイクロマシン 医療を変える超小型機械の出現 /講談社/藤正巌posted with カエレバ楽天市場...
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MISの書籍 その9〜日本語の本 その3〜

全日本病院出版会から2019年に出版された、雑誌Monthly Book Orthopaedicsの「いま反復しておきたい足の外科基本手技」という号に、「足の外科の鋼線・スクリュー固定テクニック〜小侵襲手術における私の工夫〜」というタイト...
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MISの書籍 その8〜日本語の本 その2〜

「MISの書籍 その7 日本語の本」で紹介した本が2016年の出版で、今日の本、「外反母趾の低侵襲治療」が2015年の出版だったので、順番が前後してしまいましたが、こちらの本が日本で最初の足の外科の第3世代MISの掲載でした(日本語論文は...
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MISの書籍 その7〜日本語の本 その1〜

日本では、外反母趾に対する第3世代MISついて書かれた書籍はほとんどありません。 理由は簡単で、2022年2月現在、国内では私しか行っておらず、私があまり書いていないからです(笑)。 論文もそうですが、私は、欧米の学会に参加す...
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MISの書籍 その0

順番がだいぶ前後してしまいましたが、今回は「MISとの出会い その2」でもご紹介した、私が最初に出会ったMISの本についてです。 以前も書きましたが、矢印は東日本大震災のときに棚から落ちて破損した部位です。 Prado先生方が...
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MISの書籍 その6

この本は、2020年の発行で、2022年2月現在、私が知っている中では一番新しいMISの本です。 Advances in Minimally Invasive Surgery, An issue of Foot and An...
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MISの書籍 その4、その5〜フランス語の本〜

国際最小侵襲足の外科学会という学会があります。私も会員になっていますが、しばらく前まで略称がGRECMIPでした。フランス語です。 アメリカからスペインに伝わったMISは、フランスを中心に新しい手技の開発が行われていたためだと思いま...
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MISの書籍 その2、その3

前もお話したとおり、足の外科のMISに関する本は、まだまだ少ないのが現状です。 今日ご紹介するのは、こちらの本です。 Minimally Invasive Surgery of the Foot and Ankle 2011/...
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